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イランはイイとこでした。

美男美女ばかり。今や戦争状態のイラン。イイとこでした2017年8月。行っててよかった。ホントは今の紛争を観たいが。日本人少なくモテモテ。イスラム圏はイイ感じ。が、宗教や今回みたいな米国との争いになると一気に狂気へ。米国も。イイんです。何かを為すには狂気が必要。以下に秘境マスレ村やホメイニ廳への潜入盗撮動画が貴重 FullSizeRender FullSizeRender

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独立起業して何をやるか?サラリーマンの延長?自由に好きなこと?悪徳ボッタクリFC?

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中小企業の成功戦略13カ条その5

■中小企業の成功戦略13カ条 竹田陽一 5、非関連の多角化や商品の幅を広げすぎると戦力が分散する。弱者は商品の幅を狭くし、強い商品に力をより集中せよ。■自治体専門の広告代理店ホープ、不良専門の矢沢永吉、ヤンキーバカのドンキホーテ、最初はみんな単品通販で成功した九州通販、総合リフォームから外壁塗装に絞って60億ホームテック、賃貸やめて売買特化ハウスウェーブ、ラーメンうどん総合麺の一風堂に勝つため豚骨のみ一蘭■昔、百貨店は小売の最高峰で皆の憧れだった。読んで字の如く何でもあった。小売の競争がゆるい時代は。競争 ...

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弱いものイジメの法則

■弱い者いじめの法則 ※経営の場合です 日産自動車の業績がひどく悪くなり、フランスのルノー傘下に入ったのは、日産の2倍以上の経営力があるトヨタを攻撃目標にしたためです。三洋電機の業績が悪くなったのも、元をたどれば三洋電機の5倍以上の経営力があるパナソニック松下電器産業を攻撃目標にしたからです。※ロッテリアが40年経ってもダメなのは、大資本ロッテのプライドでずっとマクドナルドのマネしてるから。貧乏脱サラのモスは最初からマクドナルドと差別化で競争せず 上場企業には、組織の上層部に学歴が良くて、戦力をしっかり ...

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小さくても1位づくりが大事な理由

■小さくても「一位づくり」が大事な8つの理由 1位作りを目標にしている社長と、目先の売り上げや利益を追い求めている社長とでは、5-7年もすると利益性に大きな差が出ます。 ①特定の地域に多くのお客を作ると移動時間が少なくなります。移動時間が少なくなると余った時間で多くのお客が回れるので、営業マン一人当たりの粗利益が多くなります。これを「一位粗利益増加の原則」といいます。 ②特定地域に他社よりも多くの客を作ると、営業活動で必ず発生する生産性マイナスの移動時間が少なくなります。営業マンの実質営業経費はとても高 ...

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成功者の意外な過去

私のライフワークは成功起業家の人生Wiki。を調べてると「またか!?」という負のマイナスの共通点が。例えばマルチ商法ネットワークビジネス経験。本人がカミングアウトしてるケースでは■「皇潤エバーライフ創業者井さんは羽毛布団時代のジャパンライフ」。■同じく「やずや創業者も「ジャパンライフをやった。でも自分の分だけ仕入れて他人には売れんかったなぁ」。■「鏡の法則」野口さんはYouTube動画でアムウェイやってたとカミングアウト。これは真逆の清廉潔白イメージだったので驚いたね。■本田健も以前から「昔有名なディスト ...

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パパ活継続中

  今日のパパ活。ここなら安心「何でもイイぞ!」と太っ腹なとこ見せようと思ったんですが、買ったのは100円のドロップと手袋の2点220円。ランチはバーミヤンでしゃぶしゃぶ牛食べ放題2人で4200円。倹約往復の高速バス7200円。バス客は大半の若者に混じって困窮中高年チラホラ。プチ屈辱的。ってか国内バックパッカーだな。3時間の日帰りデートでした。黒いローラ、黒いザギトワって感じ。近くで見ると少女マンガのような目鼻立ち。こんな美女がなぜオレと?出稼ぎパパ活ってのが一番わかりやすいがw。来日1年で10 ...

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中小企業の成功戦略13カ条その3

■中小企業の成功戦略13カ条 竹田陽一 3、経営力に限りがある弱者は、戦わずに勝てるものや勝ちやすいものに目標を定め、まず小さなもので1位になることを目指せ。 ■著者の栢野さんを初めて見かけたのは12年ほど前、パテシエの修行中に技術だけでなく、経営や宣伝などを学ぼうと福岡の商工会議所での講演でブルースリーの真似した怪しい変な講師が栢野さんでした・・・「小さな会社☆儲けのルール」を読むようにおススメする宣伝みたいな講演で胡散臭いなぁと思いながらもその本を読んだらびっくり!!、衝撃が走りこれを参考に自分なりの ...

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中小企業の成功戦略13カ条 その①

■中小企業の成功戦略13カ条 1、経営の目的は利益発生源の顧客を増やし、1位の地域か1位の商品を作ることにある。1位と2位や3位とでは、一人当たりの利益で3倍も4倍も差が出る。とにかく何かで1位になることを目指せ。by竹田陽一■2位じゃダメなんですか?いいんだよ。実際には99%以上が2位以下で生きてる。経営の目的は顧客づくり?まぁドラッカーの受け売りで一般人にはわけわからん。そりゃ顧客がいないと潰れるが。そりゃ自分が属するカテゴリで2位や3位より1位はイイ。目立つしカッコイイし、顧客もどうせ買うなら付き合 ...

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2020年の夢目標

新年の目標設定+夢が見つかる30の質問シート。白紙は以下コメント欄。以前、やずやが通販顧客へ配布して大反響だったモノです。これは毎月書くとイイです。家族友人知人各自で。夢や目標は変わるから。

「本気はワザを越える!」by 竹田陽一

「本気はワザを超える!」by 竹田陽一

◆本気    削除された楽天日記2003年春より
これは私が2002年10月、「小さな会社☆儲けのルール」の最終章の「時間戦略」をまとめている際、追い込まれて苦しんで、再度「九州ベンチャー大学」で竹田先生が講演した「失敗しない独立起業」※動画全編は以下コメント欄※を聞いていたところ、すべての講座が終わった後の雑談タイムで漏らした。

「まあ、いろいろこういう戦略や戦術をやっても無理な場合がある。経験も少ないとかね。そういう場合は素直に言うんです。やれることを一生懸命にやるんです。私は何もないと。でも、何とかお役に立ちたい!と。

よくねえ、道ばたに露店があるでしょう。産地から新鮮な野菜を朝早くから夜遅くまで売っている・・。でもねえ、主婦は最初は<どうかなあ?>と遠くから見ているんですよ。眺めている。大丈夫かなあと。

そして、毎日、ああ、今日も朝早くからやっている。昨日も夜遅くまで店をやっていた。こりゃ本気だなと。これを継続するとお客が感心して<お客>となり、そのうち、お客が応援してくれるようになるんです。

本気はワザを越える!」

私はこれを聞き、涙が止まらなかった。そうなんだ。俺も大半はドライに価格や用途だけで購入するが、そういう本気モードの人からモノやサービスを買うことが多いじゃないかと。本気だ。熱意だ。情熱だ。よし、俺も本気になろうと誓った・・。しかし、この本気を出す方法がまた難しい。そのうちわかったが・・。

「質より量」「質を上げるには、量稽古が必要」

誰でも簡単スグ儲かる・・は邪道。スグ儲かるがあったとしても、それまでに量稽古していた人。天は平等である。

◆正直

商売というと何か、うまく騙して利ざやを稼ぐとか、誤魔化すというイメージがある。元々、広告業でやってきた俺も、誇大広告とか詐欺的な部分がイヤだった。大したことないのにスゴイ会社だと求人広告を創ったり、ツマラン商品でも素晴らしいと営業広告を創ってきた。営業活動も似たようなモンだ。でも、昔からうそは言えなかった。言うと顔が真っ赤になる。だから、俺はおべんちゃらが必要な民間企業の、それも営業はダメだと思ったことが何回もある。しかし、ある時から仕事で正直を貫くようになったら、受注や仕事は減るが、気持ちにストレスがないことに気づいた。私生活では正直が大事と言いながら、商売ではウソや誤魔化し・。これが違うと。仕事でも正直が一番だと。それを貫くと、最初は食えないが・・。そのうち大爆発する。お客の信頼や支持も揺らがない・・。

あとは去年の暮れに読んだある本のアマゾンレビューに誰かが書いた一文。

「小手先の営業ノウハウが山ほどあるが、結局はラジカルオネスティ。革新的な正直者になれ!これが営業で一番強いのだ」

これにもまさに我が意を得たりと感激した。

それと、ビリージョエルの「オネスティ」。歌詞はようわからんが、あの歌は聞くたびに心が震える。要は、バカ正直に生きると食えないが、でも、それでいいんだよ。お前は間違っていない・・と聞こえるのだ。

あとは、子供の頃から言われてきた「ウソはダメよ。正直になりなさい」と多くの大人が言ってきた言葉。後悔している大人は、せめてガキにだけはと諫めるのだ。

昔から言われている格言やことわざ。古いのもあるが、

当たり前だが「核心を突いた革新」がある。

◆感謝

言い古された言葉だが、どんな本や偉人も言っていることだが、そんな感謝よりも自分の生活や生きるために、そんなヒマはないと。ずっと親にも感謝してなかったし、お客にも、仕事をしたんだからお金をもらうのは当たり前だと思っていた。しかし、・・

「ありがとう」を口癖にしようと10万回唱え、妻や来客にも有り難うとイイ、電話口でもまず最初に「ありがとうございますーす。インタークロスです」と3年言い続けたが、特には何も変わらなかった。

ある日、竹田先生の薦めで、自己啓発系の近代の元祖:「天は自ら助ける者を助く」のサミュエル・スマイルズの「自助論」:緑色の三笠ビジネス文庫:を読んだが難しく、いつものくせで前書きとあとがきを読んだ。訳者は科学雑誌「ニュートン」なんかの編集長をしていた竹内均。彼があとがきにこう書いてあった。

「・・・。まあ、とにかく結論は、

自己実現のためには<勤勉><正直><感謝>しかない!・・・・」と。

私はこの最後の「・・感謝しかない」に震えた。

科学者でもそうなのかと。

ココで以前、ドゥイトナウ:ふく鮨本舗の三太郎・蔀社長のつぶやきを思い出した。

「<ありがとうございます>が言える社員なら最高なんだがな・・」。

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以上、社会人になり、様々な悩み、トライしては失敗し、いろんな人の意見を聞いたり本を読んだり、自分でも試行錯誤してこれしかないと思ったのが

経営では「弱者の戦略」

人生では「本気・正直・感謝」

これを合わせ、どうせ弱者は「人生も自分株式会社の経営」だし、仕事も経営も起業も人生も、とにかく!!!!!

「本気・正直・感謝しかない!」

と思うようになったのである。それは、この2003年春頃のことで、まだまだ目覚めたばかり。修行はこれからだ。

(2010年の今、まだまだまだまだ修行中)

※昔の自分に勇気付けられた2019年の夏。金鳥の夏。大日本除虫菊の創業者は、当時の蚊取り線香がライオンなどみんな棒状ですぐ消えるのをどうにか出来ないか?考えた末に閃いたのが渦巻き線香。鶏口牛後。大きな牛のお尻より小さな鳥の口ばしになろう。ライオンや花王など大きなトイレタリー市場の末端より、小さな殺虫虫除け市場のトップ、金の鳥を目指そうと金鳥と名付けたそう。

■以下12回目に「本気はワザを越える!」

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