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大阪セミナー+懇親会20240804

栢野克己さん講演会(ゲスト中小企業診断士マキノヤ先生)@大阪 大阪市中央区本町1丁目4−5 | By 学んで、実行して、人脈を広げよう!交流会@大阪 カテゴリー ベンチャー/スタートアップスタートアップ起業中小企業自営業 イベント詳細 ビジネス出版計8冊、売上総数27万部(アジア翻訳含む)、 またFacebookなど有名でいらっしゃる、 弱者の戦略・ランチェスター戦略の第一人者、 そして破天荒武闘派!?の 栢野克己(かやのかつみ)さんを大阪にお招き致します。 https://yumesenkan.jp/ ...

衝撃の結末「サイゴンから来た妻と娘」近藤紘一

衝撃の結末◾️羽田の記者クラブにいた時、サイゴン支局の近藤紘一から「家族が行くのでよろしく」と連絡があった。「サイゴンから来た妻と娘」はその日の夕刻、羽田に着いたが、彼女らはもうすぐ消滅する南ベトナムの旅券を持っているだけで、日本の入国ビザはなかった。近藤との結婚証明書もなく、入管を説得して2人を仮上陸させるのにずいぶん苦労した。そんなこともあって帰国してからの近藤とあれこれ話をするようになった。サイゴンで結婚した妻ナウのことも結構詳しく話してくれた。どこかに書いていたように、ナウはベトナム人の夫がいて、 ...

小さな会社向けセミナー③

小さな会社向けセミナー②

小さな会社向け3日連続セミナー①

兵庫の青年会議所でセミナー講師

昨夜は兵庫県の龍野青年会議所で「小さな会社の稼ぐ技術」成功事例のウラ話100連発!参加者のノリが良く、私も最初から調子に乗って脱線しまくり。でも本も全部売れた。あざっす!動画は以下コメ欄に。 たつの市人口7万人だが、日本一の揖保乃糸やランドセルのセイバン、ヒガシマル醤油の本社も。以下商工会議所のサイトより ◾️ 龍野には醤油・素麺・皮革と伝統的な三大地場産業があります。 醤 油 龍野の醤油の起源は1587年。龍野が発祥の地である淡口醤油は、色が薄く煮た食材に色が付かないため、精進料理や茶懐石料理に最適とさ ...

インドの路上火葬場に来て見た

以下2枚目の写真に足が。インドの路上火葬場ガンジス川のワーラナーシー202306月

インドの路上火葬場ガンジス川ベナレスへ

インドは貧しい。平均月収2万円は東南アジア以下。でも世界一の人口14億人ステイハングリーパワー凄い。仏教のブッダやイギリス首相の他、Google、Adobe、Microsoft、IBMのCEOもインド人。頭はイイし英語ペラペラで安い労働力は中国を軽く超える。アメリカも抜いて2050年GDP世界一あり得る。首都ニューデリーと路上火葬場バラナシ4-5日程度歩いただけだが。インド人優秀説は検索で沢山

バンコクのスラムへ潜入

スラム探訪。カンボジアのシアヌークビル

 

ニュース

「新版」小さな会社☆儲けのルールが12万部へ

本日【新版】おかげさまで12万部 http://amzn.to/29ArQvT

●14年以上ロングセラーを続ける中小企業のためのバイブルをリニューアル。2002年の初版から14年、12万部を突破したロングセラーを、30ページ以上増補、内容当時の成功事例を最新版にして新版として刊行。

以下はアマゾンレビュー(旧版)

■何十回も読んでます。
投稿者フィリピン留学 べんたん2013年12月17日
うちの英語学校は基本的にこの戦略に従って経営しているだけです。ランチェスター戦略のことを最初はしりませんでしたが、小さい会社にはしっくりきます。今でも繰り返し何度もよみます。 中身をほとんど覚えてしまっているぐらいです。

■最高の一冊です。
投稿者obt2003年1月4日
独立開業の基礎知識です!この本で、知識を持って経営するのと、しないのとでは、会社やお店のムダに大きな差がでるでしょう。私が忘れていた、儲かる道筋を教えてくれた貴重な一冊です。知っておくべき内容が満載です。とても感動しました。

■マーケティングを簡単に解説
投稿者Android552004年11月7日
「選択と(経営資源の)集中」「セグメンテーション」「ポジショニング」「ターゲティング」など、MBAのマーケティグや経営戦略で学ぶ基礎的内容の一部を、難しくなく平易に解説しているところがミソ。特に内容が斬新なわけではないけど、それぞれのランチェスター理論を、分かりやすく紹介し、その裏付けとして簡単なケースを紹介し、読者の腑に落ちやすく構成しているのが親切です。他社との競争戦略を、確率を使って説明しているのが面白かったです。機会があったらランチェスターをもっと深く呼んでみると面白いかな。

その他120のレビュー(旧版・アマゾン)

以下は出版社からのメッセージ

ランチェスター法則とは、中小・零細企業が生き残るための戦略。
戦略と戦術の違いを知り、商品・客層・エリアを絞り、
小さい部分で1位を作り、シェアを徐々に拡大していくともの。
また、大企業に競合しない戦略・戦術を打ち立て、
顧客に忘れられないような戦術を行っていく「勝つための法則」です。

現在までに5000社以上が採用し、
創業期のソフトバンクやセブンイレブン、旅行業者のH.I.Sなども
ナンバーワン企業へ成長する中で実践してきたと言います。

著者の竹田陽一は、東京商工リサーチ時代に1600社の倒産企業を調査、
その後、1000社以上の中小企業の指導をしてきました。

もう1人の著者、栢野克己は1人から100人以内のさまざまな企業を取材、
実例から指導するコンサルタントとして活躍しています。

こうした中小企業の盛衰を見つめ続けてきた
著者ならではのノウハウが散りばめられています。

扱う商品・サービスの決め方から、営業・顧客戦略の核となるエリア戦略、
性格にあった営業スタイルの選び方など、
中小企業の経営者が必要なノウハウのほとんどを網羅しており、
かつ内容は、毒舌説法で刺激的です。

初版時には、メールマガジン「ビジネスブックマラソン」の
土井氏からも推薦の言葉もいただきました。

「業績を良くするには、意図的に1位を目指す」
「『これから伸びる商品』に手を出してはいけない」
「同業が弱い業種は勝ちやすい」「営業エリアは狭く」
といった考え方は、一見当たり前のように思えるが、
実践できている企業・営業マンは少ないはずだ。
中小企業の経営者や営業マンに役立つアイデアが満載の、
注目の1冊である。(土井英司)

中小・零細企業、個人事業主、起業家、これから起業する人など
まさに必読の書です。
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