栢野語録を写経しました!

投稿日:2012/1/9 更新日:

(株)インタークロス・栢野克己様
はじめまして!徳島県でこども専門カメラマンとして活動している、下塚潤一(しもづかじゅんいち)ともうします。

栢野様のユースト録画
http://www.ustream.tv/channel/kayano-tv
をセミナーがわりに毎朝拝見させていただいていたのですが、そのどれもが猪木の闘魂ビンタをくらうかのような衝撃的発言であまりに面白いので、おもわずメールさせていただきました。

そして気がつけば、グッとくる発言を写経しまくる自分がいました(笑)

それらのまとめた言葉を見るたびに、『やるしかないん!!!』と、モチベーションのスイッチが入りまくります。とにもかくにも、まずは、ありがとうございます!!!!

私は昨年の9月末に独立し、春までに新しく写真スタジオをオープンするために、いまのところ金なしコネなし人手なしのないないづくしで活動しております。いままでの人生はず〜っと生ぬるい場所にいたため、寒風吹きすさぶ現在の状況はとても心細いですが、栢野様のような破天荒でむちゃくちゃな方(失礼な言い方ですみません)の話を聞くだけで、頭をシバかれたように目が覚めます。『バカが、成功せんで、どうするんだ!』と。長々とメールしてしまい、申し訳ありません。まとめた写経を、下に張り付けておきます。いまのところ、私のバイブルです。

すべてを完璧にまとめたワケではありませんが、何かのお役に立てていただければと思います。(誤字脱字、見にくい部分あるかと思いますが…)栢野様の今後のご活躍を楽しみにしております!
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とくしまのこどもカメラマン
下塚 潤一(しもづか じゅんいち)
TEL : 090-9770-3425 MAIL : smzkjnic@gmail.com
Blog= http://ameblo.jp/smzkjnic/
Twitter = https://twitter.com/#!/smzkjnic
Facebook = http://www.facebook.com/smzkjnic
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20120109◆成功=夢(情熱・天命・使命・やる気・理念・目的・目標)×戦略戦術(商品・地域・客層・営業・顧客・組織・財務・時間×弱者の戦略×主×客×競×仕入×社員観)×感謝(心・素直・誠実・トラウマ・家族)×他

◆10年はかかる。凡人は。
◆あんたの人生、人のためになってるか?
◆あなたは何をしたいの?どうしたいの?
◆じゃあそれをどうするの?夢願望希望
◆人は誰でも天からの一通の手紙を受け取る、それには自分の天職が書いてある
◆書くことで、現実との落差がはっきりましす。これを埋めるのが行動です。実行することです。竹田先生風の公式であらわすと、人生計画-現実=行動。
◆人の役に立ってない商売なんかつぶれろ、必要ない
◆傾聴のはひふへほ
◆人生は一度きり、好きなようにやる
◆原理原則系は普遍、それを取捨選択してやるかやらないか、それが経営者の仕事
◆本気はワザを超える
◆実力は一瞬で身につくはずがないあるはずがない
◆ベテランはナメてくるからチャンス
◆夢だけじゃダメ、かといって戦略だけじゃ楽しくない
◆少しの成功で生活態度をかえるな
◆接近戦が大事、自動化しすぎるとお客さんのことがわからない
◆失敗する理由…時代遅れの商売、年をとる
◆売る人と買う人は対等
◆人生戦略、経営戦略
◆心の中で手を合わせて、人に接しているか?
◆お店でイヤな気になるのがイヤ、味が良くても安くても、二度と行かない
◆ホンモノは、あまり表に出てこない。
◆売れたら終わり。小手先のことはしない
◆メジャーになったら、ブームになったら終わり
◆商売の関係性=主観(自分はこうしたい)、客観(お客はこうしてもらいたい)、競観(ライバルはこうしている)
◆うらみつらみがパワーになる
◆実名でなにも発言できない、へこへこする、やめんかいそんな人生
◆99%は自分の人生考えてない、何もわからず流されていきていく
◆ホラ、夢を書きまくれ 仕事、趣味、家庭
◆趣味なんか持ってるようじゃ終わってる、成功しない、趣味の時間なんか捨てて仕事に一点集中
◆凡人はまず食わなきゃ、理想はその後
◆マズローの5段階欲求には6段階目がある=生理的、安全、認知帰属、承認、自己実現、自己超越
◆衣食たりて礼節をしる
◆ボロを着てても心は錦は、ない
◆貧すれば鈍す、食えなきゃ
◆夢理想を実現したけりゃ、死ぬ気ではたらくこと
◆鶏口牛後
◆一流はブログツイッターユーストフェイスブックなんかしない
◆9割の書籍はサラリーマンOL主婦学生ニート向け
◆人がやらない小さなところを攻めるのが弱者の戦略
◆大手エリートがやらない、泥臭いめんどくさいきたないバカにしてることをやらなきゃ
◆夢やる気モチベーション感謝系⇔戦略戦術マーケティング経営系
◆接近戦、弱者の戦略、人がしないこと、バカにすることをやらなきゃ
◆日本電産=情熱熱意執念、ハードワーキング、すぐやる必ずやるできるまでやる、弱者の戦略
◆凡人は自分が好きなこと、やりたいことしかできない、プロ以外は、
◆商品地域客層営業顧客組織財務時間
◆自分にあった→商品地域客層営業顧客組織財務時間
◆叱る場合は残さない、褒める場合は残す(手紙など)
◆結果なんてそんなカンタンにでない、うまくいったらすぐ終わる
◆迷い探し続ける日々が答えになる
◆成功しすぎると、落ちる
◆政治なんて関係ない、興味ない
◆世の予想してるヒマがあったら、お客さんにハガキをかけ
◆早起き笑顔ありがとう返事掃除ハガキ
◆商品の質低い、経験もない、コネも何もない、そんな人は気持ちでいくしかない→本気はワザを超える
◆親といっしょはヤバイ、本気がでない、何もしなくても生きていける、つらくてもでないといけない
◆人は自分のことしか考えない、どんなときでも だからハガキを書いてお客さんのことを考える
◆どうしたいのか?何のために?
◆がむしゃらモーレツ系社員
◆量稽古が大事
◆大事なことは同じことのくりかえし、量稽古、1回でマスターはありえない
◆後発の弱者が値段競争で仕掛けてきて残った事例はない
◆理念大儀使命天命目的目標生きがい
◆本業を通じた他人への役立ち
◆基本は自分の私利私欲から自分、家族、周りの人
◆好きなことをやって
◆販売営業経営の基本戦術は露出すること 、自営業は
◆すべて自己責任、なにがおころうとだまされようと
◆客層が意外と大事かも?
◆ウソがない、正直、隠さない、これが最強
◆商品サービスがボロじゃ、どんな営業顧客フォローでもダメ、◆でもすごい商品サービスは一朝一夕に生まれない
◆挨拶がいい、気が利く、笑顔がいい、にぎわってる、でも商品サービスがボロじゃ絶対ダメ
◆センターピンをはずしたらストライクはとれないよ
◆最初はみんなヘタ、商品がボロ2流3流、だから営業で必死にやる
◆うまくなるためにはどうすればいいか?何回もやるしかない量稽古
◆日本の大半99%は零細、10人以下、だから事業でなんでもやるなんてのはありえない
◆弱者の戦略はいつもゲリラ戦、過激派
◆成功イメージを鮮やかに描く、ビジュアリゼーション オリンピック選手→金メダルとったときのニュース映像
◆あこがれのモデルを真似する
◆世にでたら、大半99%が中小零細弱小企業。大手強者との感覚はまったく違う、感覚のズレが仕事のズレを生み出す
◆後継なんてやめろ、他人の人生せおって生きていくなんて、それでいいのかい?自分でやれ!
◆いろんな事例ケーススタディを知ることで、自身がやろうとしていることを客観的に見れる
◆上司経営者が夢目標理念をださない
◆バカは集中しないと
◆優先順位は食うことが大事。仕事が大事。まず食えなきゃ
◆人前でどれだけ恥をかけるか?
◆うまくいったらマニュアル化する
◆深く穴を掘る、しぼらなきゃ→ストレスがない、いやな奴とつきあわなくていい!わかりやすいから思い出す、口コミPRしやすい
◆待ってても仕事がくるのは大手エリート大企業、だから弱者は接近戦(外へ出る、1通1通の手紙、一斉送信は大手エリートがやってるからだめ)、めんどくさいことをしないとだめ
◆ポストが赤いのも社長の責任
◆顧客のいうことをきくのは強者の戦略、弱者は鵜呑みにしてはいけない
◆人生で成功するためには?経営で成功するためには?→同じことを10年やる!
◆竹田ビジネスモデル 商品地域客層営業顧客組織財務時間 願望目的目標戦略仕組み戦術情報
◆古い人材がやってるビジネス業界はチャンス
◆名簿が手に入るビジネスなのに顧客フォローほったらかしのところが多すぎる、定期的になんかやる!
◆好きで食えてありがとうをもらえる仕事は?→天職 三方よし
◆九州は単品通販王国 ドモホルンリンクル、青汁、にんにく卵黄
◆凡事徹底、決めたことをルーチンでいかに続けてやるか
◆大事なことは毎日繰り返し 1年後5年後10年後っていうのは今やってることで決まっている
◆従業員は大事。顧客満足も大事。でも、まず、もうけなきゃいけない。
◆耳が痛い言葉を聞く素直さが必要
◆実名も出せない人が成功なんて無理
◆うまくいってない→9割はなにもせず待ってるだけ、営業も挨拶もメルマガもツイッターもブログも告知も説明も量をこなしてない、なにもやってなくてお客がくるか
◆何のために経営しているのか?
◆我が社の製品は、顧客から見て他社より優位性が明確か?優れているか?利点があるか?
◆顧客維持はきちんと考えているか?
◆今後5年のBSPLは意識しているか?
◆性格が違うと、客層が違う。自分の性格にあった人が周りに集まってくる。
◆戦術(見える)ー戦略ー理念理想(見えない)
◆余裕があって食えてて安定してて適当にやってるヤツとはつきあうな
◆今に見てろ!というハングリーなヤツが勝つ、間をおいて
◆目の前のエサをとるためには殺し合い
◆お金もない成功もしてないのに贅沢はしない
◆人生は自分の思った通りになる、人の言うことを信じるな、疑え
◆波にのるから、こける、ジョーズに喰われる

◆稼ぎが高く・役立ちが高いのは 良いビジネス
◆稼ぎが高く・役立ちが低いのは 詐欺
◆稼ぎが低く・役立ちが高いのは ボランティア
◆稼ぎが低く・役立ちが低いのは 趣味

◆好きで、食えて(お客に選ばれる)、ライバルにも勝てるものは何?
◆金銭的に追い込まれる。コレをやって喰うしかない!というものを見つける。
◆利益を出して安定する、これが第一
◆いい会社はみんな宗教的
◆怒り恨みつらみを積極的パワーに昇華することができるか?
◆仕事系のウツを直すには、仕事を成功させること、売り上げを上げる、利益をのばす、達成する
◆目標、淡い夢、はかない夢、あるほうがいい、書き出している人は100人に1人
◆1万時間10年泥臭くやれ!成功するには、血反吐はいて
◆中小企業と屏風は広げると倒れる
◆人も先輩企業も死ぬ、早く成功して早く退場してください!
◆自分の好きなように生きるべきだ。だが、それで喰えない…と悩む。
◆一般人から見たら狂ってるくらいじゃないと、成功しない!
◆俺の人生これしかない!という仕事を見つける
◆成功している人は、バカ客をターゲットにしている?
◆名選手になればなるほど、ルーチンを大事にする
◆敵がいない商品、敵がいない地域、敵がいない客層 を選ぶ→戦わずして勝つ
◆人生は仕事だ
◆ライバルは誰か?常にライバルはチェックしないといけない。◆上には上がいる。
◆戦術だけの人生は、コケる。戦略が大事。
◆一流とは、「反復」に耐えられる→使えば使うほどイイ、行けば行くほど、読めば読むほど
◆反復に耐えられる商品とは?サービスとは?
◆成功のための原理原則、やることはほぼすべて出ている。早起き笑顔ありがとうハガキ…できることだけれど、やり続けることがポイント。
◆一流は「有恒」が大事→変わらないために変わり続けること
◆すべてのものは常ではない現在進行形、前向きポジティブ→諸行無常
◆「これでいいんだ!」という事業商品サービスでも、外部環境によって変化ないといけないこともある。
◆「自分はこれでいい!」と決めていても、判断するのは顧客。◆ライバルも上には上がいる。
◆「これでいい!」という自己肯定と、「これじゃまだまだ」という自己否定、両方必要だね
◆素直さと用心深さ、両方大事
◆人間は自分の思ったとおりになる。思考は現実化する。われ思う、ゆえに我在り。成功するためには、成功するんだというポジティブな思考を常に続けることが大切。
◆劇的にかえなきゃいけない。
◆コミュニケーション能力が高い→本をたくさん読んでいる、人にたくさん会っている、 インプットがたくさんあり、アウトプットするべき情報をたくさんもっている
◆竹田陽一がしてくれたこと 自己実現のサポート→やろうとしていることがあれば、手助けをしてあげる→資料、本などをあげる 報いを求めない親切
◆ネットで成功するためには、どれだけアナログの経験があるか?
◆天職=好きで、食えて、ありがとう、それを継続するためには有恒が大事 諸行無常
◆狂ったようにできること、そんなのすぐには見つからない これしかないんだ!
◆好きなことをやりつづけて成功する人、好きなことをやり続けても成功しない人、両方いる
◆成功するためにはあきらめない、成功するためには早くあきらめて次のことをためす 両方正解!
◆金はあるけど友人知人いない、客もいない、本気もでない、かわいそうに、バカ資産家の悲劇
◆ニコニコキビキビハキハキ CoCo壱番屋の社是
◆なぜ占いが当たるか?それは占いの結果どおりに無意識に行動してしまうから
◆細木数子はすごい。左脳系の勉強バリバリ、かつ接近戦の量稽古バリバリ
◆メディアに出ているコトっていうのはバカ大衆向け
◆人は自分のことしか考えてない、だから顧客や仕事や商売やライバルとかのことなんかわかるはずない20代や30では!
◆通販やネット販売で成功している人はみんな泥臭いアナログ接近戦から ジャパネットもやずやもキューサイもサイシュンカンも楽天も孫正義も 無駄な行商飛び込み挨拶回りで人間を知る
◆ネットで勝つにはアナログを極める
◆独立起業をめざす100人中90人は独立成功しない。なぜか?→独立起業しないから
◆手抜きをしているのにそれをごまかそうとする店は潰れる
◆一度、大手大企業サラリーマンを出て、無名の名刺になってみる。そうすれば実力をだすしかない。
◆喰えなかったら死ぬ。ダメなやつにはダメなやつが集まる。
◆ライフタイムバリュー(生涯売上額)まで考慮してお礼ハガキを出し、リピートを着実に増やしていく
◆商品のクオリティに甘んじず、営業活動と顧客フォローにも精を出す。そうしないと不安
◆あれこれしないで深く穴をほれ
◆『意識』するかしないか、がすべて。ダイエットも夢も仕事も目標も。達成するかしないか。

◆中小企業の成功戦略13か条
1.経営の目的は利益発生源のお客を増やし、1位の商品か1位の地域、1位の客層を作ることにある。1位と2位ではお客一人当たりの純利益に2倍から3倍もの差がでる。とにかく何かで1位になることを目指す。
2.価値があるのは1位だけ。負けている商品や地域をいくら持っていても価値はない。
3.経営資源に限りある弱者は、戦わずして勝つ方法や勝ちやすいものに目標を定め、まず小さな1位を作ることを目指せ。
4.大衆向け・市場規模が大きな商品は避け、ニッチ・市場規模が小さい商品に目標を定める。
5.非多角化や商品を広げすぎると力が分散する。強い商品により力を集中せよ。
6.市場規模が大きい大都市や地域を避け、地方都市、大都市周辺など独立性が大きい川や橋で分断された一騎打ち戦的地域を戦場に選べ。
7.広域営業は弱い販売力をよりいっそう弱くする。利益にならない移動時間をライバルより15%少なくする。
8.小口取引の遠距離営業は自殺行為。近いところで密集したクライアントを作る近距離営業をする。
9.間接営業(下請け)は弱い力をよりいっそう弱くする。エンドユーザーに一歩でも近づいた接近戦・直接戦システムを作る。
10.営業マンの販売力は訪問件数7割に質3割。弱者は訪問件数を重視し、業界平均5割増の訪問をする。
11.商品を買う決定権は100%お客にある。まずはお客に関心を示し、お客に不便をかけないようにする。その後、親切心で対応し、お客に好かれて気に入られることで選ばれるようになれ
12.時間は誰にでも平等な経営資源。弱者は朝方の時間を選び、必勝の3200時間、圧勝の3700時間を投入せよ。本業に関係ないことに大切な時間を使うな。
13.『これで1位になる!』と決めたら、簡単にあきらめるな。思っていた期間より2〜3倍の期間を続けると、かならず何かを成し遂げられる。
◆番外:弱者は調子に乗るな。小さな成功で生活を変えるな

◆戦術はコロコロかわるが、原理原則である戦略は変わらない。◆20回30回と繰り返し学習しないといけない。
◆経営は自由競争だ。どこにでもある商品をどこよりもいい加減な接客でフォローもせずに適当にやる。潰れるのはあたりまえ、◆ダメな店は潰れる、天の摂理。それを税金で守ってもらおうというのはおかしい。
◆何の努力もしていない人や商売は世の役に立たない。世にいらない。
◆すばらしい商品というのはない。それを補うのが営業や顧客フォロー。態度でしめす方法としてはハガキ。
◆出会いとは、『出て会う』こと。お客にあうためには、出ないと
◆あんたのいう成功ってなに?成長ってなに?箇条書きに5つして人に説明できるか?
◆自分のことを一番見ているのは内側の自分、目標設定というのは内側の自分に約束する
◆行動力とは、したいなと思ったらすぐに足をだせること
◆天職はどこかにあると思っていたが、実は足下にあった
◆20代や30代は悩みも楽しむ
◆自分の年収は、年商の5〜10%以上とってはいけない 2億なら2000万
◆仕事でうまく行くだけが人生じゃない、何のために生きるのか?を問い続けることが大事
◆あと20年くらいで死ぬ、という、歳をとらないと見えない世界もある。悪くない!
◆どんな小さな波紋しかおこらなくても、小さな石でも投げ続けたい
◆いままでと違う景色を見ていきたい。その景色は人との出会い、単なる景色かもしれない、気持ちの高揚感かも
◆調子にのって傲慢になると、人は離れていく。自信過信傲慢
◆願望好き使命天命ー目的どうなりたいのどうしたいの何のためにー目標ー戦略ー戦術
◆人は勝手に育つもの。それにちょっと助言とかアドバイスをするだけ。自分の努力が99.9%。育成とか指導したとか…おこがましい。
◆戦術系(肉体頭脳系)の仕事→10代20代35まで、それ以後は戦略系の仕事に!使命天命をはっきり持った仕事を
◆たかがラーメン屋でも、ほんの数分のふれあいでも、人の役に立つことができる!笑顔で気持ちいい接客、お客さんの気持ちをプラスにすることができる
◆フォース(力の源)を使ってるラーメン屋なんてあるかい?
◆売り上げではなく、お買い上げ
◆人生は、その人が毎日何をやっているかで決まる
◆学校の勉強は社会にでて7%しか役に立たない、勉強だけでは勉強オタク知識バカ、実行しないと意味がない
◆人と人の間、それが人間。人間は人間に会わないと磨かれない。
◆ひとりでやっていると、だいたいの人はやる気がでない。
◆繰り返し学習したものだけが自分の血肉になる。
◆無限にある生き方、自分はどれをえらぶか?若いときはなんでもやればいい。やらないとわからないから。
◆自分自己紹介、人生、個性が商品になる。
◆1対1の商売は、場作りが大事。BGMや雰囲気で、お客さんを怖がらせない。
◆致命的な欠点は正さないといけない。長所を伸ばして、欠点は目をつぶるはダメ。
◆食えないけれども利他の活動を行っている人は目立つ
◆一心不乱は間違い、つねに3Cを意識する。一生懸命頑張っているつもりでも、ライバルはもっと頑張っているかもしれない。
◆会社の力=会社の資源×人的資源×時間^2
平均的な一般企業の平均的労働時間は1850時間、1850時間×√4=3,700時間 圧勝
◆構えだけでは人は切れない。やるかやらないか、行動だけ。
◆人生の目的とは、自分の人生の目的を探すことである
◆一日2〜3人でいいから、お客さんの顔を覚えていく。それを元に、『あなたを知っています』というように接客をする。ストローク理論
◆適切な仕事場でハードワークで成功する
◆サラリーマン=戦術のみ、地域戦略や営業戦略といった顧客対応の仕組みをつくる能力はない。

◆成功するには
◆主体性 自分で考えてやる
◆勤勉さ 手を抜かない、きちんとやる、さらに、期待されている以上のことをする
◆パターン 企業に弟子入り 必死にやる ノウハウを学ぶ 独立 社長が優秀、適切なところに弟子入り(就職)

◆感謝する=幸せで満たされる
◆理念理想大事だけれど、戦術戦略で食えなきゃ
◆もりのぶぞうハガキ 相手が元気になるかな、いやされるかな、相手のことを考えることができる
◆親切の押し売りはだめ、催眠商法、悪徳詐欺系
◆売る前のお世辞より、売ったあとの奉仕=永遠の客を作る

◆原理原則系は繰り返し学習しないとダメ。そのつど自分が変わって行っているから、入ってくる内容が毎回違う!
◆景気が、不況が、、、ダメといっているヤツがダメ
◆なりたい、目標、そんなヒトや会社がいたら、あらゆる情報を集めてパクリまくる、直接『教えてください!』と会いに行く。素直に聞く!
◆うまい、まずい、いい、わるい、【ソレ】が正しいかどうかなんて、自分しだいなんだ
◆会社もサラリーマンも実は完全歩合。売上なんか保証されてない。サラリーマンでも成功したかったら自営の意識、完全歩合の意識をもて
◆我流なんかで、スゴいものができるはずがない。師匠がいて、教科書があって、講師がいて、先輩がいて、モデルをまねてパクって守破離!!!問題は、いい教科書いい先輩にめぐりあえるか。ダメなら変えろ転職しろ辞めろ
◆勉強したことをアウトプットしないとダメ!
◆真摯さ 正直 まじめ 嘘つかない で行かなくちゃ ドラッカーも言っているよ。

■エラソーな奴。が、2代目で土台は親父が築いてて、最初から既存客=定期収入も店も事務所もルーチンワーク処理事務員があるからエラソーに出来る。ゼロからやってみろ。全然違う。レベルが次元が人生が違う。起業家は創業経営者に学ばねば。創業者と後継者は全然違う。さらにオーナー経営者とサラリーマン経営者も全然違う。さらに、経営者とナンバー2の専務も100倍違う。ましてや経営者とサラリーマンは雲泥の差。さらに、創業期と離陸後は違うし、従業員10人までと30人以上、100人以上、1000人以上は全然違う。直販と下請け、都市部と田舎、個人客と法人、新規客と既存客、違う違う。それぞれの状況で違う。で、今は後継者も増えている。創業経営者の考えややり方そのまま伝えてもわからんことも多いだろう。講師もメニューも変えるべきだ。餅は餅屋か。私の出番でない。

◆その会社の社長より優秀な社員は入ってこないというが、約1万社を傍観した限りではほぼそんな感じ。たまに「おっ、これはこの会社に不釣り合いにデキそう」な人はほどなく辞めてい(1%の大企業は違う。出来るやつも沢山いる)。社長を会社を見切ったのだ。が、やずや他見て思う。社長より出来るやつはいらない。いや、仕事(戦術)が出来るやつは必須。例えばネット戦術作業は60歳の社長より25歳の方ができる。一番問題は考え。素直さ。扱いやすさ。大企業では変人も泳がせる余裕あるが、中小企業はそれがない。なくていい。ワンマンさ=一致団結=いっち洗脳パワー=三本の矢?みたいな方が大事。頭良くて仕事(戦術)も出来るが、性格悪くて社内協調性がない奴はガンだ。出来るやつ50人+普通30人+出来るが反発20人の会社より、出来るやつ0+普通100人の方がパワー出る。社長の実力が同じなら。なぜなら、会社は99%社長で決まるから。中小零細ベンチャーは。戦略7:戦術3で、戦略・意思決定・責任・借金連帯保証は社長の仕事。社員はわからないできない。

◆皆さん、素晴らしい意見をありがとうございます!!で、書いた後で思い出した。「一頭の狼に率いられた百頭の羊の群れは、一頭の羊が率いる百頭の狼の群れを破る」ナポレオン。やずやが10億から400億になる課程を出入り業者として+毎週の勉強会で傍観したのが一番の学び。大野さんのHIS九州も、大野さん以外は羊でしたね(笑)。やずやの夫創業者が死んだ時、愛しまくっていた妻で今の会長が毎日泣き、夫が残した香酢を日本一にして日本一の夫にするの!!に社員も出入り業者も完璧に一致団結しましたね。会長のためなら死にます!!社員も何人も目撃。宗教カルトも同じ。よくも悪くも。他のベンチャーもそんなんばっか。一人のリーダーで変わることよくありますね。わたしがいた頃のリクルートは、羊のような江副さんに狼がたくさんいましけど一致団結がスゴかった。今思うとあれは完璧に組織的心理操作してました。だから35才過ぎると覚めて辞めます。それでいい。素直な特攻隊が理想か。が、戦略ないと破綻。後でいいので利他の志ないと、オウムのような殺人集団に。

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