沖縄のダイレクトレスポンス広告制作会社

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沖縄で唯一?のダイレクトレスポンス広告制作会社アド・リアクション花城さん。通販など広告の反応を上げることに特化。私は以前広告屋でかつサラリーマン時代から広告や印刷物って効果が命だが、作って出してまでが仕事。その後の反応や効果や集客売上の結果まで責任は取れんよ知らんよ。ってな業界常識ってキモい。30万円もらったら30万円以上の粗利が上がるような広告を作りたいと、ツマラナイ広告コピーしか書かない社内外コピーライターでなく自分で書くように。が、リクルート時代はプラスヨイショ情報だけで広告だったが、IBMリース時代にマイナス真実情報も収集する与信審査に衝撃。ここから真実調査報道の癖が。その後の広告代理店勤務から起業後も、私は広告コピーライティングは自分で書いた。明らかに反応を上げることが出来たから。それはジャーナリスト視点。普通の広告印刷屋はお金を貰うスポンサーの言うがままだが、私はお金を貰っても発注者の言うがままは嫌い。エンドユーザーに役立つ情報も入れる広告記事を常に意識。かつ、同業他社にもいかに勝つか勝てるポイントを調べまくった。エンドユーザーに成り切って。マスコミやメディアは記事と広告で成り立っている。テレビは番組とCM。エンドユーザーは記事や番組は見るが広告やCMは飛ばす。そうだ。俺の仕事は広告作成だが、その内容は純粋な記事風にして読者にも役立つ=結果として反応集客につながる。を常に意識。いわばクライアントからお金もらって、エンドユーザーに役立つかつライバル企業に勝てるポイントも入れ込んで効果を出す。ことにこだわった。が、本の執筆出版と講演講師で食えるようになり、クライアントのヨイショをする必要なくなり、エンドユーザー社会正義よりのジャーナリストで最低限食えるようになると、広告屋系のヤラせモンドセレクションや今朝見た食べログヤラセレビューみたいなことにも、エンドユーザー視点でもの言えるようになって、広告屋=企業と結託して消費者騙す嘘つきを卒業してスッキリ。花城さんも10年後は広告屋卒業下さいw ジャーナリスト系は食うのが大変ですが。その時はいつでもヨイショゴマスリごもっとも忖度するぜw

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